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BABYMETAL LIVE

 投稿者:げんまる  投稿日:2015年 6月21日(日)19時49分58秒
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  今年最大の興奮。
BABYMETALの国内史上最大規模のライブがあったのさ。幕張メッセだ。行けないのだそんなとこまでは。しかし、今回はラッキーだった。福岡は天神でそのコンサートのライブビューイングがあったのだ。僕は誰を誘うこともなく、一人で行ってきましたよ。凄かったね。何がどうって言えないけど、もう登場から夢のようというより、嘘のよう。生中継だというのに、スイッチャーの見事なことで、すうちゃん、ゆいちゃん、もあちゃんがすぐ目の前に居るようなんだよ。ああ、いつもテレビ画面で見ていた三人が、こんなに大きく写し出されている。泣いたね。三回泣いた。
隣に居たお兄さん、一緒に盛り上がってくれて有り難う。次回、福岡の会場で会いましょう。
 
 

2015年げんまるの音

 投稿者:げんまる  投稿日:2014年12月31日(水)20時29分10秒
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  昨日、3C8Bのサイドギター録りが終わった。なかなか納得がいかず、時間が掛かった。改めて、ギターというのは上手に弾きすぎてきれいになっても物足りないし、力が入りすぎてうるさいだけでも聴きづらい。程よく乱れているのが、理想だな。年明けてリードギターの録音に入る。  

OUTコレクション

 投稿者:げんまる  投稿日:2014年 6月16日(月)14時10分47秒
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  夜撮ると暗いな。本来の赤が出てない。  

仮面工房の公演に向けて

 投稿者:佐野元一  投稿日:2014年 2月27日(木)12時26分54秒
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  脚本の執筆が終わった。結局、1999年に書いた「ホルスタイン博士の憂鬱」をリメイクしたのだ。初演版に比べて役者の技量に期待している点もあるが、当時は背伸びしていた面を等身大でこなせるのではないかと思っている。大きく改訂した箇所は主人公である男のバックボーンの追加である。これにより、観客が主人公への感情移入ができるようになったのではないかと思われる。さらにエンターテイメント性にも重視した。不条理芝居とはいえ、アクションやダンス、特殊効果などで観客を興奮させるシーンが一部でもあったほうが良いと考えての策であるが、芝居の雰囲気を壊すという危険もある。いずれにしても前回よりも面白くなったことは確かだ。

 

運搬準備

 投稿者:佐野元一  投稿日:2013年11月 4日(月)00時19分48秒
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  いよいよ今月、劇団仮面工房の熊本遠征第3回を行う。音響効果の製作作業は終わったし、小道具の手伝いも済んだ。今日は制作部のステ看作りもやった。少し早いが荷造りを始めた。どうせ運ばなくてはいけないのだから、早めに準備しておこうという作戦。しかしすでに段ボール箱が6つ、俺の部屋を占有している。これ全部車に乗るのかな。  

音効記

 投稿者:佐野元一  投稿日:2013年10月30日(水)22時05分58秒
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  SEの編集。BGMの録音。BGとSEのミックス。実際に稽古で使ってみると全然尺が足りなかったり、SEからBGへの間が長過ぎたりと失敗に気付いた箇所があり、こっそりと調整をした。何故か音量が足りない曲があったので再度録音し直した。録音作業が全て終わった。と思う。純がやっていた仕事は自分のこだわりとの闘いだったんだなと改めて感じる。あとはオペレーションであるが、当然のことながら失敗は許されない。役者以上に練習が必要だ。  

音効記

 投稿者:佐野元一  投稿日:2013年10月 2日(水)23時38分50秒
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  ようやく電話の音を編集し終えた。細かなこだわりではあるが、0.1秒代のズレでリズムが狂ってしまう。正解にいえば、狂わせたいのに狂わないのだ。何度もやり直しをした。さらに深夜作業は危険だ。操作を誤って作った音を消してしまったり、録音するトラックを間違っていたりする。後は後半部分のSEと音楽のミキシングだな。とにかく早く音効の作業を終わらせたい。


 

音効記

 投稿者:佐野元一  投稿日:2013年 9月28日(土)09時47分13秒
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  劇団仮面工房の公演に使う音響効果のため、古い電話のSEを編集している。リーンという音を幾重にも重ねて緊迫感を上げていくのだが、重なり過ぎると電子音の様になり、ハウリングを起こした。もしかするとこのハウリングが作者の意図しているところなのかも知れない。しかし電話の音を何度も何度もヘッドフォンの中で聴いていると頭が痛くなる。これも作者の策略なのか。  

中洲ジャズ

 投稿者:げんまる  投稿日:2013年 9月14日(土)23時01分35秒
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  当然のことだが、出演者はみんな上手すぎて、とても相手にならない。
これが画像。ステージの撮影は禁止でした。
 

中洲ジャズに来ている

 投稿者:げんまる  投稿日:2013年 9月14日(土)21時20分37秒
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  すげえ、町中がジャズだ。なんて陽気な町なんだ。  

忘れていたが

 投稿者:げんまる  投稿日:2013年 9月 3日(火)23時02分32秒
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  ベースはすぐに治った。楽器屋さんが中を明けて調べてみると奥の方が断線していたらしい。以前、中を掃除したときに線を引っ張ったのかも知れない。とにかく部品交換もせずに治って良かった。ベッドフォンアンプを繋いでみると、すげえ良い音だ。しかし今度は楽器を弾いている暇がなくなった。
 

ベース入院

 投稿者:げんまる  投稿日:2013年 7月27日(土)12時15分58秒
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  ようやくベースを修理するため楽器屋に来た。音の出ない原因は断線ではなく、どうもボリュームの故障ではないかということだ。原因が分かれば部品だけ買って自分で修理できるのだが、とりあえず預けて帰ることにした。
 

脚本選考

 投稿者:佐野元一  投稿日:2013年 7月13日(土)08時04分47秒
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  竹内銃一郎さんの「今は昔、栄養映画館」を検討する。今まで役者が少ない脚本での候補に何度も上がってきた作品だが、台詞が多く役者の技量が問われ、ことごとく落選してきた作品である。今回、これより面白い佐野作を用意する自信も時間もない。となればこれをやるしかないのだが、問題は配役である。いつも男1を読んでいる賀久秀之助はまだ若さを感じる。相手役が大谷豪となると、力関係に説得力がない。男2を豪にした場合、相手役の男1は佐野でいった方がしっくりくる。しかし自分の技量と体力から考えて無理だろうと思う。台詞を全部覚える自信がない。それからもう一つ問題なのは誰が演出をするかだが、役者をやりながら演出は無理だと思うし、出演してない第三者にということになればキャスティング=演出家決定ということになるのだから簡単ではない。  

その手があった。

 投稿者:げんまる  投稿日:2013年 7月 6日(土)13時51分7秒
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  その手があった。ベースはしばらく治りそうにないが、GVP直方にはミディアムスケールのベースがあったではないか。あれは弾きやすくて良いぞ。弦を張ってないからソリもないだろう。いざとなればあれを借りて…と思ったが、そもそも俺はベースで何をするつもりだったのかというと、何か録音するわけではなく、新しく買ったストラップを試してみたいだけだった。しかし何故ストラップを買ったかというと、何か曲を作るための準備だったわけだ。やはり大人しく修理に出そう。全てはそれからだ。
 

タヌマーを観た

 投稿者:佐野元一  投稿日:2013年 6月20日(木)21時40分1秒
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  何回めだろうか、銀河パトロール・タヌマーのビデオを観た。自分で言うのも恥ずかしいが、めちゃくちゃ面白い。残念なのは豪の体調が悪いのと、秀之助が疲れているてころだ。
しかし脚本の上手さ、役者の凄さに感動する。これを越える作品を作ることは無理だな。
 

脚本選考

 投稿者:佐野元一  投稿日:2013年 6月19日(水)13時36分59秒
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  「ホルスタイン博士の憂鬱」を検討してみた。今年秋の公演には不可となったが構想だけは記録しておく。まず理想からいくと豪を博士にして、主人公はやはり秀之助。看護婦は想田さん、少年を関ちゃん、少ししか出番がないが患者をじゅんぴにするという作戦。もし想田さんが駄目なら看護婦を秀之助にして、主人公をじゅんぴにして、患者は佐野がやれる。あるいは佐野が主人公をやって、想田さんが看護婦をできるならば、豪と三人で福岡での稽古ができる。秀之助が看護婦だとしても、彼なら稽古は大丈夫だと思う。この場合、初演のように不条理的な芝居にするより、若干奇っ怪で不気味なホラーものにした方が良いと思う。 そしてやりたいことは看護婦が持ってくる注射器があり得ないほどでかいということ、打たれる男も抵抗して博士と乱闘をするということ、その後で博士と看護婦がタンゴを踊るというものだ。さてここでレミングの真似だろと思われるかも知れないが、いいえ再演ですからと胸を張るのだ。  

故障か

 投稿者:げんまる  投稿日:2013年 6月 8日(土)10時44分52秒
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  ベース用のストラップとヘッドフォンアンプを購入した。しかしセッティングして弾いてみても音が聞こえない。アンプかイヤホンの不良かと思ったが、ベースをミキサーに繋いでみても音が鳴らない。ということはベースの故障か?買ったのは20年くらい前になるから確かに古いベースではあるが大事に扱ってきた。そういえばこの前触ったときにスプレー洗剤を着けて磨いたりしたから、どこか配線が切れているのかも知れない。裏の蓋を開けて中を見たが断線箇所は見つからない。これは修理に出すか、あるいは買い替えた方が安いのか。楽器屋に行くにもしばらく暇がないなあ。  

次回公演

 投稿者:佐野元一  投稿日:2013年 5月25日(土)10時00分52秒
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  さて、劇団仮面工房が次に何をやるのか、いつもの様に悩んでいる。レミングに関わることを決めたとき、今年の秋公演は無理だと諦めていたが、現在熊本での仮面の感触を思うと今何かやらないのは勿体ない気がしてならない。残りの月日が少ない中でいくつかの案はある。こういう時こそ再演という手を使うべきだ。それも以前福岡で上演した作品を熊本でやるという方法もあるし、熊本でやった作品を福岡に持ってくるという方法もある。どの作品にするかは参加するメンバー次第ということになるが、これがメンバーそれぞれの都合があることなのでどの作品もすんなり上手くはいかない。キャスティングにはどういう方法があるかじっくりと考えなければいけない。  

公演終わって

 投稿者:佐野元一  投稿日:2013年 5月 7日(火)16時55分25秒
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  肉体が疲労している。何をするにもまずは体力を回復しなければならない。それから体をほぐすことだな。  

終わってしまうと

 投稿者:佐野元一  投稿日:2013年 4月30日(火)20時42分47秒
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  あっけないものだな。この1ヶ月、やってきた素振りも必要なくなった。最終楽を終えたあたりからやっとまだやりたいなと思うようになった。これだけで終わるのは勿体ないなと思うのは毎度のことだが。次は何をやろうか。何も思い付かない。とりあえず、終わったということを噛み締めよう。  

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