teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]

スレッド一覧

  1. なぜ無実と思うか(1)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


創作民話

 投稿者:救援会神奈川  投稿日:2014年10月10日(金)13時46分46秒
返信・引用
  無期懲役で服役している守大助さんのお母さん祐子さんの思いを創作民話にしました。
下記YouTubeをご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=UbNKfJPcSlI

 
 

(無題)

 投稿者:厚労省。森光敬子。不正流用は明白です  投稿日:2012年 8月30日(木)21時25分42秒
返信・引用
  厚生労働省 医系技官 森光敬子 、不正流用の説明責任をはたさず、ごまかすことが、あなたの「技」ですか?
それが、技官としての仕事ですか?
そんな人間は、国家公務員・医師としての適正がありません。
現在、福島第一原発事故の放射能による汚染状況は、人類がかつて経験したことのない規模の汚染になっています。
あなたのように、国家公務員としての義務をはたさない無責任な人は、国民の命と健康にかかわる仕事をするべきではない。
即刻、辞職すべきでしょう。
以下、引用
________________________________________________________________

厚生労働省 不正流用の事実は明白。 森光敬子 保険局 医療課 課長補佐。(関東信越厚生局幹部 現 医事課長 )

現  関東信越厚生局幹部 医事課長 森光 敬子 http://kouseikyoku.mhlw.go.jp/kantoshinetsu/about/documents/kanbumeibo.pdf
関東信越厚生局〒330-9713 埼玉県さいたま市中央区新都心1番地1 さいたま新都心合同庁舎1号館7F 電話:048-740-0711


保団連(全国の医師・歯科医師10万3千人の団体)では平成20年6月30日、厚生労働省 保険局医療課 森光敬子 課長補佐宛に説明責任要望書を送付しましたが、回答期限の7月3日正午までに回答がありませんでした。

6月30日に保険局医療課に電話をしましたが、森光敬子課長補佐にはつながらず、折り返し電話をいただけるようにお願いしましたが、電話はありませんでした。


> それまでに回答がない場合には、厚生労働省が説明責任を放棄し、
> 不正流用の事実を認めたものとします。
> また、想定回答を了承したものとみなし、7月3日正午をもってQ&Aとして
> 保団連のホームページに公開する
想定回答に対する修正、変更の連絡はありませんでした。
質問状および想定回答のQ&Aはこちらです。

Q&A : http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/080703kaitou.pdf


(A)厚労省保険局医療課の文書 (A) http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/gairaikannri/ona.pdf
(B)みずほ情報総研の文書(B) http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/gairaikannri/onb.pdf
(C)厚労省保険局医療課の文書の下書き(抗議文にいう「誤った開示資料」)(C)http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/gairaikannri/onc.pdf
に続いて、新たな文書(D)日本医師会より府県医師会宛事務連絡の別添資料より
(D)http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/gairaikannri/ond.pdf  が発見されました。


文書(D)は平成19年7月17日 日本医師会より調査対象の6府県医師会へ事務連絡され、各郡市医師会へ送られた正式の書類です。
調査が実施された某府県医師会および熊本県の複数の某郡市医師会に保存されていました。

文書(D)は文書(C)と全く一致しています。
よって、文書(C)は厚生労働省のいうような「下書き」や「誤った文書」ではありません。
平成19年に実際に使用された文書です。
日本医師会には文書(D)を渡し、実際の調査では異なる文面の文書(A)を使用した。


もはや、不正流用の事実は明白です。
7月3日、外来管理加算の問題を厚生労働省で記者発表し、その足で保険局医療課にお邪魔しました。森光課長補佐とやっと会え、30分ほどお話しました。森光補佐は( 1 ) 厚労省が出したお願い文(A)には、「今後の診療報酬改定の検討資料とすることを目的に」と書いてあり、なんら不正流用には当たらない、( 2 )みずほ情報総研の文書や、医師会の内部文書に何が書いてあろうと厚労省は関知しない、として不正流用を認めませんでした。
しかし国民に対して説明責任を果たすことは国家公務員としての義務ではないでしょうか。
我々医師も一国民であります。
厚生労働省からの誠意ある説明を求めます。

以上

http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/080703kourou.html
http://ameblo.jp/fuseiryuuyou/entry-11324300035.html より引用
 

今度は本当かな?

 投稿者:Kouchanメール  投稿日:2012年 1月 8日(日)08時26分49秒
返信・引用
  6日付の新聞に、今月(1月)中に再審請求をすると弁護団が発表したと載っていた。
これまでも何度も同じ報道があったが、今度は新証拠まで発表されているので、信用
していいのかな?
詳しく知っている方、投稿ねがいます。
 

どうなってるのかな

 投稿者:Kouchanメール  投稿日:2011年 4月17日(日)11時35分54秒
返信・引用
  久しぶりにカキコします。
昨年は、再審請求を秋にするとか、年末とか新聞などで読んだような気がしますが、その後どうなっているのでしょうか。まだ再審請求したとのニュースは見ていないし、関係のホームページでもその気配がありませんが。どなたかご存知の方お知らせ頂けたら・・と思ってカキコしました。
 

市民の司法が掲載

 投稿者:ToshihideTado  投稿日:2011年 2月 9日(水)21時39分55秒
返信・引用
  法学館憲法研究所(伊藤真所長)などが運営する「WEB市民の司法」が北陵クリニック問題を
とりあげました。信頼できる司法関係のWEBサイトで、影響は大きいと思います。

http://www.saiban-kenpo.org/hatugen/backnumber/110207.html
 

医療過誤です

 投稿者:マサエチャン  投稿日:2011年 1月28日(金)17時10分19秒
返信・引用
  こんなのみつけました。みなさん御存じでしたかしら?
http://square.umin.ac.jp/massie-tmd/nmodraft.pdf
 

鑑定問題

 投稿者:ToshihideTadoメール  投稿日:2010年10月17日(日)14時58分11秒
返信・引用
  鑑定問題が話題になっていますので、北陵クリニック事件における大阪府警科捜研の鑑定書について一言。
この鑑定書は証拠能力ゼロです。
この鑑定書の内容は、被害者と言われる患者の血清などの分析結果のピークの図を示し、それが臭化ベクロニュム(マスキュラックスの主成分である)を分析したピークと一致したから「臭化ベクロニュムがあった」との鑑定書です。
これはたとえて見れば、凶器のナイフが被疑者の自宅押入れから発見されたとして、証拠にナイフを出したに過ぎないのと同じです。つまり、それが本当に押入れにあったものか、それが本当に殺人に使われたナイフか、それが本当に被疑者が使ったものかなどの証明がまったくないのですから、ナイフだけ示されたって誰だって「証拠」としての価値を認めないでしょう。ナイフの形状と被害者の傷口が一致したから間違いない(というのが今回の大阪科捜研の報告)というのですが、傷口と一致するナイフを金物屋から買ってきて証拠と出すこともできるわけです。ナイフについている血液が被害者と一致、柄についている汗や指紋が被疑者のものと一致、ナイフに付着している繊維が被疑者の家の押入れの布団の繊維と一致など犯行に使われた凶器であることを証明する必要があるのですが、それが全くない。
北陵クリニック事件で言えば、血清が本当に被害者のものか、ベクロニュムというピークがその血清から検出されたものかの証明が全くないのです。
こんなデタラメで証明力のない「鑑定結果」をもって無期懲役とされたらほんとうに悲劇だ。現に、そういうことになっている。警察や検察は自ら書いたストーリーに合わせるために証拠を偽造・捏造、改ざんすることはよくあることだが、それを見抜けない裁判官が問題だ。今回の大阪地検の問題で、裁判所も少しは目を覚ましてほしいものです。
 

追記

 投稿者:miyake  投稿日:2010年10月16日(土)09時48分54秒
返信・引用
  大阪検察問題でいまだと声を聞きますが、たしかにそうかも知れません。
医療過誤の問題は多くの医師や看護師には理解され易い内容ですが。
再審請求となれば「鑑定」が問題になるようですが
その鑑定をどう打ち破るかですが、鑑定の内容は素人にわかりにくいですね。
わかり易く説明するかです。
そこが問題だ~と考えます。
 

Jyuniti Kwase さん

 投稿者:山本和子  投稿日:2010年10月16日(土)09時39分40秒
返信・引用
  一問一答

いつも鋭いですねそんな考えも。しかし現実に「再審請求」となれば何か方法がありますか

確定囚前は多くの方が取り上げて書かれてますがその後バタリト途絶えている現況の中で

「事件は終わった」これが現状です。現実に事件の真相を知らない方も多いなかで

何か提案やアドバイスがあればしていただければとお願いしたいです。
 

Re: 鑑定問題

 投稿者:Jyuniti Kwase  投稿日:2010年10月15日(金)09時23分32秒
返信・引用
  > No.64[元記事へ]

大阪地検特捜部の証拠改ざんがクローズアップされているけど、田中森一氏の「検察を支配する悪魔」なんか読むと、大体検察なんか結構いいかげんというより、怖い組織だ。
検察だけでなく、警察もグルなので、北陵事件も鑑定を信じて値がどうのこうのと言っているが、本当は全部が偽造じゃないのか?よく分からないのにこういうのも問題かもネ。
 

レンタル掲示板
/7