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(無題)

 投稿者:長谷川亮太  投稿日:2017年 7月29日(土)11時15分56秒
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オセロ・革命

 投稿者:55  投稿日:2011年 7月28日(木)02時28分48秒
  「オセロ・革命」

パネルを動かして挟める新感覚オセロです。
オセロ・革命のルールは、基本的にオセロと同じです。相手の石を挟んでひっくり返します。しかしオセロ革命は、その後に自分の石がのっているパネルを1マス動かすことができて、その動かした石で相手の石をひっくり返すことができます。
http://dankaisyowa.seesaa.net/article/217077379.html
 

わたし的近況報告

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 8月 3日(火)22時52分4秒
  ロボさんとの交換日誌的掲示板になりつつありますね(笑)。でもわたし的にはそれで全然問題なしです。ありがとうございます。さてさて、シャンチェスの冒険もすっかりお休みモードに入ってしまいました。しかしですね、わたしはといえば、ハイテクの冒険というほどではないですけど、ウェブの冒険にすっかり浸かり込んでおります。

日本語in (http://NIHONGO.in)のほうは、少しスタンスを変えた姉妹サイトを立ち上げようと準備しています。HTML5 の機能を取り入れようと思っているのですが、まだちょっとだけ時期尚早といった感じです。また、全体としては10種類近くのサイトの立ち上げを計画していますので、多すぎっ!って感じですね(笑)。チェスや将棋はそれらが落ち着くまでは少しお休みということになってしまいそうなのです。

ロボさんは将棋と囲碁の勉強ですね。わたしのほうは、ここら辺りでウェブに取り組む準備の最終段階。独学で始めたのですが、HTML、CSS、JavaScript、PHP、Python、Web Design などの勉強の総まとめを兼ねながら実戦をしています。この辺りに納得出来ればまたチェスや将棋、シャンチーなどに取り組みたいと思っています。

ところで、振り飛車穴熊はロマンですね。ただ、ちょっと苦しめですね。しかしその苦しめの部分は馴れや経験でカバーということですね。わたしも今までは対振り穴では「銀冠」が一番多かったです。今現在ですと穴熊には穴熊。穴熊の相手に対して穴熊はこう指すものですよという指し回しができたときは満足感がありますね。

穴熊党でない限り、振り穴に対しては銀冠。それが一番だと思います。
 

近況報告

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 7月26日(月)23時45分17秒
  ゲームのことならついていきやすいですが、ハイテクの冒険にはなかなかつていけません。

対角線論法や微分幾何学に中学生のころから取り組んでおられたのですか。私が中学生のころは殆ど遊んでばかりでした。私が大学生のころにゲーデルがブームになったように思います。なつかしいですね。

シャンチー、チェス、バックギャモンはPC相手にたまに遊んでる程度ですが、将棋と囲碁の勉強は続けています。囲碁は、詰碁や手筋ものの問題をやっているのですが、確かに実戦で出そうなものが多いですね。やればやるだけ身になっていく実感があります。

将棋では、相変わらず振り飛車穴熊に手こずっています。一度、銀冠で対抗してみたのですが、結構やれそうな感じでした。持久戦でズルズルと不利になるという展開にはならなかったので銀冠を主体に研究していこうと思います。
世間では、戸部六段や広瀬六段の活躍で、振り穴党の方には楽しみが多いのではないでしょうか。私も、深浦王位はじめ、トッププロが振り穴にどう対抗するか楽しみにしています。
 

ボードゲーム掲示板

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 7月24日(土)07時29分26秒
  ほんと久しぶりに見たらあやしげな広告投稿が3件(笑)。削除しました。で、久しぶりに見ようとしたらブックマークにもないしどうしよう?アドレスが分からん!(笑)どうしたかというと「日本語in」(http://NIHONGO.in)を開いて【ボードゲーム掲示板】で無事表示できました。打ち込むのがちょっとうざかったけどあちこち探すより楽ですね。表示してからわたしのブログ「シャンチェスの冒険」にリンクがはってあったのを思い出しました。しかしそのブログが開けない(笑)。【シャンチェスの冒険】で開けますが、それならば【ボードゲーム掲示板】で開いたほうが早い。

という具合にすっかりブックマークを整理&削除してしまったわたしですが、銘駒図鑑の掲示板は銘駒図鑑にはってあるリンクから見ています。これもまれにあるのですが銘駒図鑑が停止中のときは「日本語in」から【銘駒掲示板】、【銘駒発信板】で開くことになりそうです。銘駒図鑑のブックマークを消すことはないでしょうが、【銘駒図鑑】も入っていますよ(笑)。
 

ゲーム脳停止中

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 7月24日(土)07時14分49秒
  シャンチェスの冒険はすっかりお休みモードに入ってしまいました。といってもシャンチェスの冒険はいまゲームから外れているだけで、冒険のまっただ中にいます。次はチェスの話題といったままの停止ですが、自分自信で身動きできなくしてしまっている状態ですね。

ところで、わたしは高校野球については全くの門外漢ですが、その一生懸命な姿に感動するということをよく聞きますね。一生懸命にやっても無限が相手ではいかんともしがたい。それが直感主義ですね。無限に対しては直接的に一生懸命になってはいけない。

カントールの対角線論法ですね。中学生のときに初めて知ったと記憶しています。そのころは微分幾何学や微分形式などという方面に興味を取られ、集合論にはまったく興味がなかったことを思い出します。
 

高校野球

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 7月16日(金)01時49分37秒
  久しぶりに復活させていただきました。
トピックが移り変わってないのはうれしいような寂しいような気持ちです。

ところで、我が母校の高校野球での新聞の寸評です。
「当りだしたら止まらない打線」
ちなみに、母校は公立の進学校ですので野球が強いわけではありません。
止まらないほど当たりだすことは多分ないと思います。

以前、マックルックのことでも書かせてもらいましたが、こういうのが直観主義の考え方ではなかったでしょうか。無限何て言うけどそんなん出てきてから考えようや、といったようなものだと思ってました。
少し的外れなことを言っているのではないかとも思ってますが、こうやって話題を振っておくのも大切なことかと思います。
そういえば、選択公理とか対角線論法とかいう言葉も頭の片隅に残ってます。
 

多値論理

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 6月20日(日)22時50分37秒
  排中律というのは排中(ガムみたい)っていうぐらいですから中(なか)を拝すということなのですね。どっちかにしてくれっってことですね。この世の中、1か0の白黒付くことばかりじゃないのは当然です。1か0の二値論理ではなく多くの値を扱う多値論理というのもあります。これがロボさんが言いたかった論理ではないでしょうか。  

排中律の不快

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 6月20日(日)22時02分19秒
  なるほど、チェスのようにレーティングがあって1500点以上なら強い、ということが決まってればよいということですね。世の中、そんな白黒はっきりつくもののほうが少ないとは思いますが、論理の世界はそうなのだ、と言われればそうなのでしょう。では、私にとってマックルックは面白いゲームか、面白くないかのどちらかでしょう。でも、私はマックルックをやったことがないのでそのどちらでもないと思いますが、これはどうですか。
まあ、でもこんなことを言っていてもキリがないので、シャンチェスさんの排中律の話に興味を持った者がいたことだけ分かっていただければいいです。
 

ロボさん

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 6月18日(金)20時55分52秒
  それは無理です。分かりません(笑)。その問題の場合は「将棋が強い」という定義を明確にすれば答えは直ぐに出ます。要素が1(ロボさんだけ)ですから。  

私の理解が足りなかったでしょうか

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 6月17日(木)23時18分32秒
  お返事頂いてありがとうございます。
私の棋力について書いたのは、シャンチェスさんがツイッターで排中律について書いておられたからです。
私は将棋が強いのであり、かつ将棋が強くないのではないか、という意味です。
最初はラーメンについて書こうかと思ってました。
ラーメンが嫌いなわけではないし、たまに食べるけどおいしい店を探して食べ歩きするほどではない、といったことを書こうと思ってましたが、ボードゲーム掲示板なので将棋にしたのです。
ちょっと焦点がぼけてましたか。
 

Re: 私は将棋が強いのか

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 6月17日(木)02時22分7秒
  ロボさんが正議論を選考されていたとは何という偶然でしょうか。サンデルの本は主にトイレで読んでいます(笑)。講義を聴いて大体わかったので更に本を読むのはちょっと退屈ですが一応最後まで読むつもりです。今、半分くらいです。

棋力が初段といっても人それぞれ幅がありますので..わたしは一応、四段を名乗っていますが気弱なときは三段というときもあります(笑)。でも、初段あるなら堂々と愛棋家を名乗られてよいと思いますし、ロボさんの年齢にもよりますが、これからまだまだ強くなれるのではないでしょうか。わたしもこれからだって強くなろうとしているんですよ(笑)。

仕事によると思いますが、土日や会社の帰りに町道場で一頑張でまずは二段に成るというのはいかがでしょう?初段のころというのはとても楽しかった記憶があります。そのころは、早石田ばかりやるおじいさんや端角中飛車のおにいさんやB面攻撃得意のおじさんなど、この辺りに常勝出来るようになるのが大変でした。楽しい思い出です。
 

私は将棋が強いのか

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 6月16日(水)22時57分24秒
  連投で失礼します。それと、いろいろ気を使っていただいてすみません。
表題の件です。前にも書きましたが、私は、町道場で初段前後の棋力です。
一般の人の中では強いほうだと思うのですが、コアな将棋愛好家の中では強いとはいえないと思います。どうでしょうか。
 

お返事いただいてすみません

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 6月13日(日)22時03分40秒
  すみません。私が、ハーバード白熱教室の話題を書いたのですが、多少問題があると思って消してしまいました。
ちなみに、こんなことを書くと「また、お前の植民地だったか。」と言われそうですが、実は私、大学時代に正義論を専攻してました。6人のゼミ生のうち2人がいまや大学教授になっているという、いまにして思えば恵まれた環境で学問をさせていただいていたのですが、もうすっかり忘れてしまいましたね。
番組の最初は見てなかったのですが、本もベストセラーになっているみたいですし、再放送されるのではないかと期待してます。
 

Re: ハーバード白熱教室

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 6月13日(日)16時28分7秒
  アリストテレスの回ですね。政治哲学というのはあまりなじみのない分野でしたからわたしにはとても新鮮でした。数学でいえば応用数学といった感じで正しく学べば役に立つ知識だと思います。著作のほうは番組を観る前に読めばよかったです。観たあと読むのは少し退屈です。番組は最初のほうが面白かったですよ。5人殺すか1人殺すかという話題。功利主義の論点から出発したのですね。サンデル教授自体はどのような主義を掲げているのだろうと思いながら観ていましたが、サンデルはコミュニタリアンという立場。ジョン・ロールズの批判により有名になった研究者です。  

思い出レスラー

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 6月11日(金)23時03分32秒
  ジョンレオ・ドナサン(誤)→ドン・レオ・ジョナサン(正)。ひどい(笑)。馬場正平さんの時代は最初から最後まで見ていた気がします。ハリーレイスの垂直落下式ブレーンバスター、ドリーファンクのスピニング・トーフォールド、ブッチャーの地獄突き、ミルマスカラスのフライング・クロス・アタックなど思い出しますね。  

RE: プロレス

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 6月11日(金)22時53分50秒
  そうですよね。シャンチーは何だか存在が大衆的なんです。強い人には不満な表現かも知れませんけど。また今の棋力で中国の縁台シャンチーを見たいです。実に楽しいですよ。バックギャモンはその理不尽さがプロレス的かも知れません。さすがロボさん鋭いね。  

銘駒プロレスラー列伝

 投稿者:たけしま  投稿日:2010年 6月10日(木)09時34分24秒
  シャンチェスさんの挙げたレスラーを見ていると、やはり少し年齢が離れているんだなあ、と感じます。アントニオ・ロッカなんかは自分には伝説のレスラーですね。見たかったです。

馬場正平の全日本でいうと、ハリー・レイス、ファンクス、ブッチャー、マスカラス、というのが私のリアルタイムでした。

フライング・ペキニーズ・アタックは気持ちいいですよw
 

反則

 投稿者:たけしま  投稿日:2010年 6月10日(木)00時40分38秒
  昔の芸人の言葉に、
「動物と子供と同じ舞台に立ったら勝負しちゃダメだ」
というのがあるくらいですからねw ド反則ですw
 

プロレス

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 6月 9日(水)23時10分21秒
  プロレスのイメージに合うのは、やはり、シャンチーとバックギャモンでしょう。
砲や車などで大技飛び交う空中戦や、ヒットしたりされたりの応酬で最後はプライム固めでフォール、といったところでしょうか。
 

一段落

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 6月 9日(水)08時16分15秒
  わたしのほう、バックギャモン熱中症も一段落してチェスのほうが気になりだしました。たけしまさんのブログはちょっと反則気味ですね。今は亡き三沢のエルボーみたいなもので軽い一発でも吹っ飛んじゃいますよ。ああ、フライング・ペキニーズ・アタックを受けてみたい。ところで突然ではありますが、わたしの思いでのレスラーといえば、アントニオ・ロッカ、ブルーノ・サンマルチノ、ジョンレオ・ドナサン、ボボ・ブラジルのご歴々。ああ、よく戦ったものだ馬場正平よ。  

ロボ様

 投稿者:竹島  投稿日:2010年 6月 3日(木)11時13分54秒
  >ところで、たけしまさんの子供のころということは、満州の鬼と呼ばれてる方に鍛えられ>ていた、とかおっしゃってませんでしたっけ。その頃のお話ですか。

 そうそう、その頃ですね。年齢で言うと小学校5年生くらい、昭和50年近辺です。
当時は将棋が楽しかったのもありますが、楽しそうな大人の中にいるのがくつろげた、というのもあります。戦中派の方も(満州の方もそうですが)多くて、そういう方の話を聞くのも楽しかったですね。
 子供と年寄りは相性いいんですよ、やっぱり。

 犬ブログはまだまだ続きますが、そろそろ将棋にシフトバックです。
 

たけしまさん

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 6月 3日(木)02時11分43秒
  たけしまさん、お久しぶりです。
ブログのタイトルも変わられて、内容も予想外の展開に・・・
いや、でもよかったですよ。
うちは、子供がアレルギー持ちなので真似はできませんが楽しみに見させていただいてます。
ところで、たけしまさんの子供のころということは、満州の鬼と呼ばれてる方に鍛えられていた、とかおっしゃってませんでしたっけ。その頃のお話ですか。
 

最近の子供は

 投稿者:たけしま  投稿日:2010年 6月 2日(水)08時59分23秒
   負かしちゃったらダメですね。
といって、みえすいた負け方もダメなわけで。

 ついこの間、ある女の子と6枚落ちを指したのですが、かなりセンスのよい手を指してきたので、
「おっ、だったらこのくらいの手はクリアできるかな」
と軽く谷底に突き落としたら、そのまま負け。
おまけに泣かれました。
ちなみに某女流棋士のお嬢様です。

 私が子供の頃は、一ヶ月間くらい1勝もできなくても、ニコニコ元気に道場に通ってましたけどねー。
 

早速フォローしました

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 6月 2日(水)00時53分12秒
  bremenさんをフォローさせていただきました。
私も将棋では子供のやる気を削ぐような大人げない勝ち方をして反省してます。
我が子には厳しい姿勢を示したくなるのです。谷底に突き落としたくなるのです。
お前なら這い上がってくるだろう、と思うのですが、そうすると子供の興味は他の所に行ってしまいますね。
自分がそうでしたから。
 

RE:ツイッター登録しました

 投稿者:bremen  投稿日:2010年 6月 1日(火)22時49分41秒
  ロボさん、同感です。子供をその気にさせるには、ストーリーある負け方が大切です。
自分は息子が5歳の時にバックギャモンを教えました。息子は夢中になりましたが、ある日、私がバックゲームで、息子のあがりまであと2駒の時に、ヒットして大逆転勝ちをしてしまい、怒った息子は大型ボードを投げて破壊。大人気ない私は二度とバックギャモンをさせませんでした。今思えばもう少しストーリーを書き換えおくべきだったと反省してます。
もっとも賽の目はごまかせなかったのですが。
私も「つぶやき」、やっています。以前、ロシアのチェス女王のお誘いではじめたのをそのまま使って、motokibremenといいます。
 

ツイッター登録しました

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 6月 1日(火)00時48分23秒
  シャンチェスさん、bremenさん、どうもです。
うちの子供には、ブロットなどの専門用語は教えてないのですが、バックギャモンのルールを簡単に教えました。子供に教えるときはうまく負けてあげるのも大事だと思いますが、そんな心配も不要なぐらいゾロ目を連発されて逆転負けしました。プレーステーションのイカサマ軍団か、と思ったぐらいです。まあ、これで、バックギャモンに興味を持ってくれればいいのですが。
それはそうと、ツイッター登録しました。ただでさえIT化の波についていけてないので、当然よく理解してないのですが、とりあえずシャンチェスさんをフォローしました。kingofcurrumpawで登録しています。
 

ヒットしましたよ

 投稿者:bremen  投稿日:2010年 5月30日(日)00時22分46秒
  ロボさんのお子さんは言語感覚が鋭いのでは? つぼに入りました。
相手のバックゲームで、この目さえふらなきゃ勝ちっていうときに限って振っちまいまして、できたブロットを、この一点の目を出されて大逆転負けをくらう。オカルト完敗といった感じですね。でもすべての原点は確率にあるのですがねえ。確率に基づいた逆転ねらいのポジションを描いていけるから強い人は常に強いんでしょうね。
将棋の世界でも羽生さんの大逆転勝ちってこんなんかな?
つぶやきの方も、手を出すつもりです。(というか、登録は以前にしているのですが、使ってませんでした。)
 

ヒットブロット

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 5月29日(土)18時35分50秒
  わたしのブロットは特によくヒットされます。twitter 初心者のわたしには何ともいえませんけど、ロボさん、twitter しましょ。  

スーパーマリオ

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 5月29日(土)11時01分34秒
  小学生のうちの子供が、スーパーマリオのヒップドロップのことをヒットブロットと言ってました。
バックギャモンを知っている人はニヤリとする言い間違いですね。

ひょっとして、こういうのがツイッター向けのネタですか。
 

つぶやき

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 5月28日(金)03時49分17秒
  ロボさん、連投で全然構わないですよ。この掲示板は、ロボさん、たけしーまさん、bremenさん、シャンチェスの4人専用みたいなものですから(笑)。もちろん他の方も歓迎ですよ。

twitter の登録は簡単だし、お金もリスクもありません。アカウント自体も直ぐに削除できます。まずは登録してみる。それでいいと思います。

天功の囲碁 2級に勝利!おめでとうございます。、買われたのですね。ブログで知ったと書いて戴いたのにわたしはまだなんです。目標を決めて達成するって気持がよいものですよね。今後も頑張ってください。
 

天頂の囲碁

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 5月27日(木)23時17分9秒
  連投で済みません。以下、シャンチェスさん風に。

天頂の囲碁に勝ったのだ。
今回の相手はデフォルト(規定値)の2級だ。このソフトは2段まで強さの設定ができるのだが、まずは2級に勝たねばなるまい。
勝ったと言っても3連敗後に1勝返しただけだ。だが、連敗中も手ごたえは感じていた。勝てない相手ではない、と。
渡辺竜王や深浦王位のように4連勝といきたいところだが、そもそも囲碁の本格的な勉強をしていない身で背伸びが過ぎるだろう。
しばらくは、勝ったのに気を良くして詰碁や手筋ものの問題をやってみよう。たけしまさんのように脊椎反射レベルになるまで反復できるほど根気が続くかどうかだ。
余談だが、アンケートはがきに、このソフトをどこで知ったか、の欄に「ブログ ショーシャンチェスの冒険」と書いてみた。こんなことを書くのは私しかおるまい。
 

ツイッター

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 5月27日(木)23時01分51秒
  ツイッター読ませていただきました。
なかなか面白そうな本を紹介していただいていたのでアマゾンで注文しようとしたら現在在庫なしで取り寄せになってました。
そんなに売れそうな本には思えなかったのですが・・・
 

つぶやき

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 5月27日(木)00時51分15秒
  ツイッター(twitter=つぶやき)を始めてみました。「http://twitter.com/xianches」。ただね、このジャンルでは大人がなかなかいない。たけしーまさん、ロボさん、bremenさん、ツイッターやってみませんか?携帯電話からも気軽にできますから出張の多いたけしーまさんにもよさそうです。登録はここ「http://twitter.com/」から。登録に必要なのはメールアドレスだけ。まってますよ~。  

こちらこそありがとうございます。

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 5月25日(火)22時35分9秒
  私の勝手な思い込みでbremenさんのことをコメントに書いてしまい、少々反省しておりましたが、bremenさんにコメントいただいて気が楽になりました。
近頃バックギャモンに傾倒されているシャンチェスさんがボビーフィッシャーの話題を出されたので、これはバックギャモンのインストラクターであり、ボビーフィッシャーのファンでもあるbremenさんへの誘い水か、と勝手に勘違いしました。
でも、結果的に気に入っていただけたらうれしいです、って自分で書いたわけではないんですけど。
 

ボビーフィッシャー

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 5月25日(火)04時58分4秒
編集済
  bremen さんが「あのお方」だったのですね。わたしからも「ロボさんありがとう」です。実はブログではコメントなど少なく動画を貼り付けただけでしたが、ホントはもっといろいろ書いたのです。でも、いろいろ書くのはもうちょっとフィッシャーを理解できてからにしようと削除したのでした。bremen さん、十代で手にされたとは羨ましい。今後も感想だけではなくチェスについていろいろ教えてくださいね。  

ロボさんありがとう

 投稿者:bremen  投稿日:2010年 5月24日(月)06時35分20秒
  ショー・チャンチェスにボビー・フィッシャーの話題が出ているとロボさんからご紹介いただきました。感想などを書くのにこちらをお借りします。
不滅の英雄ボビー・フィッシャーの反骨精神が、今回紹介された映像から強く伝わってきます。戦国時代の「歌舞伎者」と共通する、命掛けの反骨。チェスそのものが人生であるから、その尊厳を守り抜く者の美学がそこにあります。
「チェス入門」は私にチェスの面白さをガツンと教えてくれた本でした。手にすれば十代のころを、今でも思い起こさせてくれるのです。今回は映像でリアルに天才の生き様が伝わりました。昨年英語版の追悼DVDを購入したのですが、棋譜の解説が多く、反骨精神の方はあまり出ていなかったので、今回の映像は刺激的でした。

ボビー・フィッシャーは永遠に気になる存在ですね。
 

康光2級説

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 5月23日(日)23時13分4秒
  そうですね。康光さんが2級ということはないと思います。なお、レベル6撃破で2級ではなく、レベル6を負かせ続けてレーティングが1220点(程度)になれば2級といえるのではないかということです。  

チェス2級

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 5月22日(土)10時19分54秒
  チェス入門βのレベル6撃破で2級程度ということでしたね。
私も一応撃破しているので2級ぐらいの実力はあるのではないかと思っておりました。
ところが、佐藤康光九段は、著書「康光戦記」の中で、御自身のことを「チェスの実力はアマチュア2級程度」と書いておられますね。
とても、佐藤九段とチェスで対局してもいい勝負になるとは思えないです。
 

頓挫のポルガー

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 5月15日(土)02時03分3秒
  あのぅ、わたし、ポルガーは1000問にて頓挫です。その後に予定したチェスの中盤の勉強もそっちのけで、今ではバックギャモン一筋さんなのです。まぁ、少なくとも当分は仕方がありません。

フレンチディフェンスですね。2手目 e6 という応手はしぶいですね。ああ、そうでした。Bc4 で既に苦しいのではないかとか書いた気がします。それほど分かっている訳じゃないです。ビショップ・オープニングでは、1. e4 e5 に 2. Bc4 ですね。1. e4 e6 に 2. Bc4 だと 2. .. d5 とされて少し損ではないかと感じたのです。

わたしは定跡を覚えるのは苦手なので、チャンピオンたちの棋譜を並べてみようかと考えています。しかし今はバックギャモンがその行く手を阻んでいます。
 

フレンチディフェンス

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 5月13日(木)00時21分19秒
  シャンチェスさんのことですからもうご存じかもしれませんが、
1.e4  e6
の出だしはフレンチディフェンスですね。
その後は
2.d4  d5
となるようですが、Bc4でなぜいけないかという難しいことはわかりません。
フレンチディフェンスについては「ヒガシコウヘイのチェス入門定跡編」にも書いてあったと思いますし、ウェブで調べてもかなりの情報が入ってくると思います。

ちなみに、私のポルガー本への取り組みは、いい加減なもので、たまに気が向いたら無作為にページを開けて目に付いた問題をやる程度です。こんなことでは強くなれないと分かっていても、辞書のような分厚さに恐れをなして集中してやってません。1日1ページずつやって、2年半かかるんですよ。
 

今日のポルガー

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 4月26日(月)14時44分3秒
  ポルガーも最後まで行きたいですけど、他にも読まなければならない本が待ち行列なので悩ましいですね。進捗は今、多分たけしーまさんと同じくらいです。ポルガーによってだんだん能力が上がっているような気になっています。それに映画観てモチベーションが上がりました。単細胞もこういう時は役に立ちますね。

「爆発的チェス」レベル4(レーティングが2470点)への挑戦が今の楽しみです。既に3~4回くらい挑戦していますが勝てません。最後までは一度もやらずにすべて途中で止めています。ポーン1つ損であきらめています。おそらくエンドゲームがとても強いはずなので無条件のポーン損はだめでしょう。これを相手に中盤までによくするのは序盤の強化も必要になりそうです。

「爆発的チェス2」というのも持っているのですが、これ全画面モードなのでこれとやってると他の作業ができないのですね。何で全画面にしたのだろう。というわけで「爆発的チェス」なのですが、レーティングを宣言しているところがわたし的には大絶賛なのです。

さて、レベル4との戦いは、1. e4 e6 に 2. Bc4 .. と出てはその時点でもうダメなのかも知れません。レベル1にはそれで勝っていますけどね。その辺りの真実が今はまだ分からないわけです。レベル2と3もレーティングが宣言されていれば俄然やる気が出るのですけどね。
 

抜かれそうです・笑

 投稿者:たけしま  投稿日:2010年 4月26日(月)01時05分52秒
   いや、もう抜かれたかも・笑
 今のところ650問目です。
 いかん、これはペース上げないと・笑

 ブログ拝見しました。
 「ボビーフィッシャーを探して」、面白そうですね。
 是非レンタル屋で探してみたいと思います。
 

Polgar本

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 4月23日(金)22時49分39秒
  たけしーまさん、ロボさん、シャンチェスの3人でPolgarの本(厚さ6センチ、問題の数=5334)という3手詰め問題集に取り組み始めたわけですがその進捗などを今後ここで書いていきたいと思います。

わたしの場合は現在、将棋、シャンチー、チェス、囲碁と4つに取り組んでいるわけで「二兎を追う者は一兎を得ず」を地で行っているわけです。将棋はお休み中、囲碁はたまーにNHK囲碁講座テキストなどをながめて、シャンチーはソフトとただただ実戦中、チェスはPolgar本にかかりっきりという状況です。

考えてみるとある時期に本を読んで勉強しているというのは1つまたは2つ程度ですね。わたしの場合今はチェス中心でありPolgar本に捕まっているという状態なわけですね。

それで、だんだん楽しさが増してきました。Polgar中毒といえるのかも。問題をここまで解いてきて単純労働をしているのかなぁと感じた時期もありましたが、やはり少しずつチェスになれてチェスの理解が進んでいるのではなかと感じるようにもなりました。

今の時点では600問突破です。今後もまずは1000問突破するまではあれこれ考えずに取り組んでみたいと思っています。ここまでの本によるチェスの学習歴は、

① ボビーフィッシャーのチェス入門
② ボビーフィッシャーの究極のチェス(次の一手101問)
③ Polgarの3手詰め問題集(5334問)

(③は正確には1手詰めと5手詰めその他、棋譜などがあります)

ですが、チェスはよい本が和書・洋書とも揃っているようですから今後も読み続けたいと思っています。Polgarのあとはジョン・ワトソンという人が書いた、「実戦チェス練習問題」(Practical Chess Exercises)という本を読もうかと思ってます。
 

将棋トーナメント

 投稿者:竹田メール  投稿日:2010年 4月21日(水)11時02分36秒
  将棋のトーナメントを開催します
賞品を用意しています
詳しくは下記にて
オンライン トーナメント(online tournaments)を運営しているデータバスの竹田と申します。
現在、下記のホームページにてオンライン トーナメント(online tournaments)を運営しています。
http://databus.s161.coreserver.jp/color/index.html
参加希望の方は、メールをください
観戦者も募集中です。

データバス
竹田
http://databus.s161.coreserver.jp/green/index.html
 

Re: シャンチーの駒の字母

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 4月10日(土)00時43分49秒
  おお、凄いですね。シャンチーの駒字など日本人で考えたのはロボさんだけかも知れませんね。拍手拍手。巻菱湖なんかで日本品質の黄楊シャンチー駒でも作ったら中国人はひっくり返るかも。今後に期待します。  

シャンチーの駒の字母

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 4月10日(土)00時22分51秒
  こんなのを作ってみましたがどうでしょう。
はじめは楮遂良の雁塔聖教序を見てたのですが、ぴったりくる字が少なく、行成にしてみました。

象と帥の字は少し加工しないといけませんね。

別の掲示板だったら、駒(字母)作りをなめてる、とお叱りをうけるかもしれませんがこの掲示板ですので許してください。
ほかにも良いものができないか考えてみますのでとりあえず中間報告ということで。
 

Re: チェスセット買ってみました

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 4月 9日(金)04時39分14秒
編集済
  ブログで拝見しました。いいですねぇ。羨ましくてわたしもほしくなりました。わたしの今のセットはたけしまさんの数分の一の値段だったと思います。将棋の駒と違いチェスはベーシックなものが1組だけあればよいかと思っています。今回ご紹介いただいたサイトを拝見しました。ながめているだけで楽しめますね。なかでもやはり木製のしっかりしたものが好きです。  

チェスセット買ってみました

 投稿者:たけしま  投稿日:2010年 4月 8日(木)23時47分9秒
   気合付けのためにチェスセットを買ってみました。
下のチェスメイトジャパンの「プロフェッショナル・ウッド・セット」(13,980円)です。

 チェスセットというのは初めて手にしたんですが、価格が価格なので手作り感はないです。機械彫りの駒を手にした時と似た感じでしょうか。まあ値段なりかなあ、というのが印象ですが、それでも新しいゲームというのは触っているだけで嬉しいです。
 この感覚は小学生の時にプラ駒を買ってもらって以来ですね。

 本当に手作りの良さみたいなものを求めるなら、下の写真のようなハウス・オブ・スタントン製とかになるんでしょうかね。
 HP見つけました。なんだか良いオーラが全開です。

 http://houseofstaunton.com/ChessSets.html

 しかしまあ、それより今は実力が実力ですから2手詰ですが・笑
 

Re: ヤフオクのチェスセット

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 4月 3日(土)11時36分45秒
 
これですね。いいですねぇ。高さ95mmで競技用サイズですね。こういう木製のベーシックなセットがよいと思います。

フィシャー対スパスキーで使われた?レイキャビックのレプリカモデルとのことですね。本格的です。わたしもそのうちにはこういうレベルのセットを手に入れようと思います。

当分(1~2年かなぁ)は今ある東急ハンズで購入したもので我慢しようと思います。何せ腕が伴っていないですから。このところ停滞気味のわたしはたけしまさんに置いて行かれそうです。
 

ヤフオクのチェスセット

 投稿者:たけしま  投稿日:2010年 4月 3日(土)09時26分23秒
  これ、ちょっとかっこいいと思いませんか?

http://page13.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r62042422
 

Re: シャンチーの勉強方法

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 4月 2日(金)12時34分17秒
  返事をいただきありがとうございます。実力的に..いえいえわたしまったく自信ありません。将棋もシャンチーも凹みっぱなしです。チェスはこれから凹むことでしょう。しかし挫けず続けようと思っています。たけしまさんにはわたしも教えられました。そうですよね、繰り返しが基本ですよね。

シャンチーは、i-中国将棋の1200点氏をなかなか卒業できません。じっくりやれば常に勝てそうな感じにはなりつつあるのですが、馴れてきてホイホイ指すと負かされてしまいます。慎重→勝つ→ホイホイ→負け→慎重→勝つ→ホイホイ→負けの繰り返しです。

中国語のシャンチー書籍もたくさんあるのですが積み上げてあるだけです。読んでみようとするのですが、根性がなく一歩も進みません。これほどのダメ人間であるわたしがこの先上達するのだろうか?そのあたりも冒険たるゆえんですね。
 

シャンチーの勉強方法

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 4月 2日(金)00時38分53秒
  シャンチェスさんにそう言っていただければ恐縮ですが、実力的には将棋もチェスもシャンチーもシャンチェスさんには及ばないと思います。
シャンチーの勉強といっても所司先生の本を読んだぐらいですし、後はPC相手に実戦ですか。
ブログで教えていただいた棋譜を並べてみましたが、やはり並べ間違いが出ますね。図面が多くて修正できるので助かってます。
たけしまさんを見習って何回も繰り返していこうと思います。
 

ロボさん

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 4月 1日(木)12時35分38秒
  このところ将棋とチェスでやることが多くてシャンチーが少しお留守になっています。ロボさんのブログへのコメントを読んでシャンチーの研究が進んでいるようにお見受けします。どうやって勉強されているんですか?  

Re: 将棋頭のひっかかり方とお道具

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 3月28日(日)23時07分14秒
  3回ですか!根性ですね。わたしに足りないものです(笑)。


チェスの道具については将棋に比べたらいくら高級品でも安いものですね。とはいいながら今わたしが持っているものは木製ではありますが東急ハンズで買った安物です。いくらだったか忘れました。それに悲しいかなこれ一度も使ったことがないのです。

キングの高さは75mmです。正式な競技で使うものは85mm~105mmだそうです。わたしもそのうち強くなったら10cmくらいのがほしいと思っています。

まずはチェスソフトが相手で次はヤフーチェスでもやろうと思ってます。将棋、シャンチー、チェス、囲碁とやろうとしているものが多いので..二兎を追う者は一兎をも得ずといいますが、三兎、四兎を追っていては先が見えているかも知れませんね。

しかし、少なくとも当面はシャンチーもチェスも将棋も頑張ろうと思ってます。
 

将棋頭のひっかかり方とお道具

 投稿者:竹島  投稿日:2010年 3月28日(日)19時46分25秒
   ボビー・フィッシャーのチェス入門、3回目も終盤です。が・・・ダメですねえ。
『全問即答、ノーミス』をこの本の卒業条件にしているのですが、時々ケアレスミスが出ます。それも例外なくクイーンがらみの問題。こんな強い駒、将棋にはいないからなあ・・・。
 しかし、新しいことをやると脳細胞が喜ぶのが分かりますね。


 銘駒図鑑だけにお道具のことを。最近↓をよく見ています。

 http://checkmate-japan.com/

 なかなかいいもんですね。ダイナミックチェス入門の終盤編までをマスターしたら、なにかセットを買おうと思っています。

 ちなみに私の当面の目標は『ネットであれ対人であれ、チェス・デビュー戦で勝つ』です。
無茶だ・笑
 

Re: チェスの話題

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 3月27日(土)01時14分17秒
  紛らわしい名前(シャンチェス)を使っていてすいません。気分はサンチェスです(笑)。ボードゲーム掲示板の頼もしい仲間ができてうれしいです。だらだらといい年まで生きてしまったわたしがせめてシャンチーとチェスについてはガロアになったつもりで一瞬に命を燃やし探求し冒険しよう(大袈裟すぎました・笑)という思いからガロアをシンボルにしました。気付かれないだろうと思っていたのですが、ゲーデルでも持ってくるべきでしたか。プロブレムパラダイス→ぜひ拝読します。  

チェスの話題

 投稿者:ロボ  投稿日:2010年 3月26日(金)23時34分30秒
  シャンチェスさん。掲示板開設ありがとうございます。
ブログも素晴らしいですね。個人的にはエヴァリスト・ガロアのポートレートがポイント高いです。
早速チェスの話題です。素人の私が言うのもなんですが、ここ数年で出会った数少ない感動したことを書かせていただきます。
プロブレムパラダイスというブログをご存知ですか。そこの2009年6月16日のチェス随想1という記事です。
小泉元首相ではないですが、感動しました。
チェスに興味がおありでまだ見てらっしゃらない方はぜひご覧ください。
 

ボードゲームのことならなんでも!

 投稿者:シャンチェス  投稿日:2010年 3月25日(木)05時14分27秒
  ボードゲームのことならなんでも!情報交換や意見交換!ゲーム相手の募集などなんでもご利用ください。  

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